人が自由になるために

※今日も、キックオフミーティングの内容から一部をご紹介します。

 

別な言い方をすると僕は、

「人が自由になるために音楽を使いたい」

と思っています。

 

だから僕の音楽教室のコンセプトがあります。

普通は、「音楽を、もっと自由に」とか、こんなキャッチコピーありそうじゃないですか。

でも僕は、「音楽で、もっと自由に」というのを、キャッチコピーにしています。

 

違いますよね、一字で。

「音楽“で”」なんです。

音楽を、人を自由にするためのものとして使いたいので、だから7つの例、自由に「こんなのやっていいの!?」という人も、その人の色であればそれを出してほしいし、それを受け入れて、それを翻訳できる自分でありたい、と思います。

 
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アーティストあしたのために その11

アーティストは、音楽“を”ではなく音楽“で”にこだわる

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