最後の詰めが難しく歌詞で難航してましたが、光が見えてきました!(弥生さん)

6日(木)は弥生さんの3回目のセッションでした。
 
事前に作詞についての相談があったので、1つのヒントとして、「こんな構成で穴埋めするように作詞してはどうですか?」というシートをお渡ししました。
 
(メロディが出来上がっていて文字数が決まっていたからこそ出来ることですね(^^))
 
 
それにいくつか言葉を当てはめた案を作ってきてくれたので、それを選びながら歌詞を紡いでいきました!
 
まだ修正はありそうですが、一応最後まで歌詞がつきました。
 
あと、彼女の声が最も生きる「キイ」を探して、「ここは地声で歌う」「ここは語るように」「ここはささやき声で」などを詰めていったので、かなりイメージが深まりましたね~。
 
 
メロディやコード進行について、もう一度再考したりもしたのですが、やっぱり最初のインスピレーションで生まれたものが一番良かった、というところに落ち着いたので、たぶんそのまま行くと思います!
 
まだ途中の曲を聴いた弥生さんのお母さまも好反応だったようなので、リリースが楽しみです♪
 

安達さん
ありがとうございました(*^^*)
なかなか最後の詰めが難しく、歌詞で難航してましたが、安達さんに構成の参考をいただけて光が見えてきました!
歌詞と曲と世界観とメッセージとが重なる瞬間はもう少しな感じがしました。
とても自分の奥深くを引き出してもらえて、素敵な曲なので、歌詞をもう少し頑張りたいです。
表現やキイの調整もしてもらえて、最後の所もとても良くなって歌えるのが楽しみです!
母にも感想もらえて嬉しかったです(*^^*)♪

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弥生さんとのセッションはいつもカラオケ(キーボード持参)。目立つ格好だし、そろそろ定員さんにも覚えられてきたかしら…( ̄▽ ̄)

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