『希望の虹』歌詞

今週は一人一人のアーティストのテーマソングの歌詞をご紹介しています。

今日は、生きる希望を語り歌うシンガー小澤綾子のテーマソング

『希望の虹』です。

~希望の虹~

作詞/小澤綾子 作曲/安達充

なんで私だけ どうして生きてるの 一人ぼっちで進む暗闇
何も見えなくて 不安で苦しくて 土砂降りの中 泣き叫んでた

でも寄り添ってくれる人がいた
私以上に私のこと 信じて
もっとできるよ 何でもなれるよって 大丈夫 立ち上がろう

流した涙が いつか虹となる
見上げれば 広がる空 輝くひかり
これでいいんだ 私でいいんだ
雨上がり 希望の虹 きっとかかるから

なんで出来ないの どうして人と違うの 失うものばかりで悔しくて
人と比べては 出来ないこと数えて たくさんの夢捨て続けてた

でもみんながくれた言葉は
こんな私にありがとうって 手をとり
一緒にやろうよ 夢を叶えようって 大丈夫 さあ進もう

悩んだ違いが ひとつの虹となる
見渡せば つながる色 鮮やかなひかり
私でいいんだ あなたでいいんだ
いつだって 希望の虹 きっとここにある

すべての出会いが 七色に輝く
世界中 あふれる虹 ひとつのひかり
生きてて良かった 出会えてよかった
それぞれの 希望の虹 きっとかかってく

その虹は 笑顔の虹 しあわせのひかり

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