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『勇気のバトン』(大田えり×安達充)

『勇気のバトン』(大田えり×安達充)

「アーティストフォーラム2015」の1stステージでソプラノ歌手・フルート奏者である 大田えりさんのテーマソングとして作曲した『勇気のバトン』をアップしました。 彼女は幼い頃から、自分自身を罪悪感で責めたり、「ごめんなさい」という気持ちを 感じることがとても多かったそうです。 そのため、「消えてしまいたい」と思ったりす...
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『太陽の魔法』(東松史子×安達充)

『太陽の魔法』(東松史子×安達充)

「アーティストフォーラム2015」の1stステージで東松史子さんの テーマソングとして作曲した『太陽の魔法』をアップしました。 普段は“役者”として、ステージでスポットを浴び、いつも光に照らされる 仕事をしている彼女。 ところが、そんな彼女も過去に人前でお芝居をするのが辛くなったり 怖かったり、ステージに立てないと思っ...
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『おかえり』(加地泰×安達充)

『おかえり』(加地泰×安達充)

アーティストフォーラム2015、1stステージの一人目に登壇してくれたのは、 “IT系シンガー”加地泰(かちやすし)さんでした。 前年、『ちょいガチ・カラオケ部』に来てくれたことが私との初めての出会いで、 その年の『ちょいガチ紅白歌合戦』では、森山直太朗さんの『さくら(独唱)』を とてもさわやかに歌ってくれました。 そ...
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『くちびるに歌をたやさずに』(安達充×アーティストフォーラム)

『くちびるに歌をたやさずに』(安達充×アーティストフォーラム)

今月ご紹介するのは、「アーティストフォーラム2015」のライブタイトルにもなった 全体のテーマソング、『くちびるに歌をたやさずに』です。 2014年、10周年ライブということでアーティストフォーラムをスタートさせました。 そして、第2回目となるアーティストフォーラム2015、実は開催をするかどうか 自分の中ではすごく迷...
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『心のままに』(杉崎かなえ×安達充)

『心のままに』(杉崎かなえ×安達充)

アーティストフォーラム2014、「夜の部」のラストを飾ってくれたのは、 人の心を癒すvocalistとして活躍中の杉崎かなえさん。 普段はジャズやボサノバを歌っていて、この時の登場シーンでは その普段のステージングも披露してくれました。 自由に、ありのままに、音楽を心から楽しみながら表現する彼女のステージに、 会場はも...
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『Healing』(杉浦敬慈×安達充)

『Healing』(杉浦敬慈×安達充)

アーティストフォーラム2014より、シンガーソングライター兼 ビジネスコーチの“杉浦敬慈(すぎうらけいじ)さん”との共演で 生まれた曲『Healing』をアップしました。 2013年10月の終わりに、ガンの中でも非常に強いガンに襲われ、 医師からは1年後の生存率40%と、余命宣告にも近いような宣告を受けた 杉浦敬慈さん...
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『いのちの環』(神野敬子×安達充)

『いのちの環』(神野敬子×安達充)

アーティストフォーラム2014、「夜の部」のトップで歌ってくれたのは、 農業を応援しながら俳優活動をしている神野敬子さん。 震災がきっかけで、「自分に何か出来ないだろうか?」と訪れた福島県で、 彼女は農業の魅力と出会います。 あるお米農家さんの田んぼに素足で一歩踏み入れた時、微生物のうごめき、 アメンボ、おたまじゃくし...
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『太陽の死に方』(セシル×安達充)

『太陽の死に方』(セシル×安達充)

アーティストフォーラム2014、「昼の部」のラストを飾ってくれたREMINGSの ボーカル、セシル。 持ち前の明るいキャラクターで、ステージを思いっきり湧かしてくれました。 でも、笑いだけではない彼の熱い魂を感じとってくれた方も多かったのでは、 と思います。   この時の出演者の中で、実は一番付き合いが長いの...
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『旅路の花よ』(浮揚真奈美×安達充)

『旅路の花よ』(浮揚真奈美×安達充)

アーティストフォーラム2014、「昼の部」の2人目に登壇してくれたシンガー 浮揚真奈美さん。 普段はマネジメントコンサルタントとして働きながら、ミュージカルへの出演や ライブ活動もしている浮揚さん。 「夢はビジネスの世界と芸術の世界をつなぐこと」と言う彼女が、今回は、 日々の仕事の中で感じていることを自ら詞にして歌って...
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『いのちのおと』(鎌田等×安達充)

『いのちのおと』(鎌田等×安達充)

アーティストフォーラム2014、「昼の部」のトップを飾ってくれた和太鼓・ 篠笛演奏家の鎌田等くんのソングレターをご紹介します。 彼は人前で歌を歌うのは初めて。でもあえて、メンバーの中で彼の曲を一番 最初に持ってきました。 それは、彼の歌がたった一人に贈る『ソングレター』の世界を最も色濃く持って いたからです。 &nbs...
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